私たちの棲む自然の中に素材を求め、

歳月をかけて培われた技法のものづくりに

今日(こんにち)の作り手が新しい風を吹き込む

コツコツとした仕事が見るたび新鮮に映ります

ゆっくりおつきあいいただけるもの(プロダクト)

出会っていただけるといいなと思います

工芸を通して、多くのかたが交流する場になりますように

 

工芸作家のものとラグ

ノビル舎

ノビルの花、ブルーの看板が目印です